2008年9月 3日 (水)

空き巣の標的「マーキング」注意を 訪問販売業者ら表札に暗号記入

これめっちゃ怖くないですか!?
みなさんも表札を確認してみたほうがいいですよ!
因みにうちは防犯上、表札すら出してません。
女性ですから!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000010-kyt-l26

訪問販売業者などが訪問宅の情報を暗号で玄関付近に書き込む「マーキング」について、京都防犯鑑定協会(京都市右京区)が犯罪被害につながるとして注意を 呼び掛けている。留守の時間帯や家族構成などが一目で分かり、空き巣などの標的になる恐れがあるためで、「見つけたらすぐに消して」と呼び掛けている。
 マーキングは10年ほど前から、訪問販売業者などが効率よく訪問できるように考案したとされる。玄関にある表札や、電力会社の識別シールなどの隅にアルファベットや数字の暗号を書き込み、住人の情報を仲間に伝えているという。
 暗号は、1人暮らしの家を「S」、留守宅を「R」などと表すのが一般的だ。暗号を組み合わせ、「D8-18R」(2人暮らし、8時から18時まで留守)といった形で使われるという。
 同協会は結成以来、防犯パトロールでマーキングを見つけるたびに、住民に注意を呼び掛けてきた。先月から重点的に見回ったところ、右京区内だけで15軒にマーキングが見つかったという。
 同協会の大久保和雄理事長は「空き巣が多発した住宅街で不審なマークやシールが見つかったという話も聞く。用心に越したことはありません」と玄関回りの確認を呼び掛けている。

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2007年9月22日 (土)

JCB、破綻のクレディアとの提携解消

消費者金融中堅クレディアは21日、民事再生法の適用を14日に申請したことに伴い、クレジットカード大手JCBとの資本・業務提携を19日付で解消した、と発表した。クレディアは「両社間の基本契約にのっとった措置」としている。

 提携解消でクレディアはJCBから引き受けていた信用保証業務や人事交流などを取りやめる。クレディアは05年12月にJCBと資本・業務提携を締結、JCBがクレディアの筆頭株主となっていた。

 クレディアは21日、東京地裁から民事再生手続きの開始決定を受けたことも合わせて発表した。

http://www.asahi.com/business/update/0921/TKY200709210300.html

世間の波は容赦なく厳しいです。


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2007年9月16日 (日)

ついにクレディアさんが

消費者金融中堅「クレディア」が民事再生法申請

 消費者金融業界中堅のクレディア(東京証券取引所第1部上場)は14日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、受理されたと発表した。負債総額は757 億円。上場する消費者金融業者の経営破綻(はたん)は初めて。過払い利息の返還に備え多額の引当金を積み増すなどして財務状況が悪化、自主再建を断念し た。

 クレディアの再生法申請を受け、東証は10月15日付で同社株式を上場廃止することを決めた。同社は4月下旬以降、新規の貸し付けを停 止していた。今後は監督委員の弁護士のもとで既存の貸金の回収を続けながら、スポンサーを探す。ノンバンクや外資系証券会社などと交渉中という。

 クレディアは昨秋から、有人・無人店舗の閉鎖や人員削減などのリストラを急ぎ、消費者金融から中小企業向けローンビジネスへと業態転換を図ったが、銀行からの新規借り入れができず資金繰りに行き詰まった。07年3月決算は約211億円の当期赤字だった

 14日夕、東証で会見したクレディアの石尾頼央(よしなが)社長は「貸付金の総額規制や上限金利の引き下げ、過払い利息返還の『三重苦』で時間的に間に合わなかった」と悔しさをにじませた。

 貸付金残高は8月末現在、信用保証事業、割賦関連事業などを合わせて約1500億円。今後も借り手から過払い利息の請求額が増え続ける と、返還請求に応じられなくなる可能性もある。現在返還請求中や、すでに和解が成立し返還額が確定しているものでも、これまでに弁済を受けていない場合 は、一部カットされる可能性もある。

http://www.asahi.com/business/update/0914/TKY200709140376.html
asahi.com

クレディアさんが・・・
うわさは聞いておりましたが、ついに。
結構ショックです・・・

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2007年3月28日 (水)

今週

春ですね。

今週末は桜も満開でしょうか。

お花見に行きたいなぁ~

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2007年3月19日 (月)

春ですね

さくらの開花宣言ももうすぐです。

春服に替えて、買い物がしたいですよ。

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2007年3月 8日 (木)

普通預金金利が上昇!

普通預金金利が上昇=利上げで0.172%に-日銀調べ
3月7日11時1分配信 時事通信より

 日銀が7日公表した預金種類別店頭表示金利によると、全国金融機関の普通預金の平均利率(店頭表示期間2月26~3月2日)は0.172%と、前週比0.073ポイント上昇した。日銀が2月21日に追加利上げを実施したことに合わせ、金融機関が相次いで預金金利を引き上げたため。

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2007年2月13日 (火)

 <過払い金>残債務へ充当、例外的に可能 最高裁が初判断
2月13日12時46分配信 毎日新聞より

貸金業者から2回借り入れをして、一方で過払い金が生じ、もう一方で債務が残った場合に、両者を別々に計算せず、借り手に有利なように過払い金を残債務へ充当できるかが争われた訴訟の判決が13日、最高裁第3小法廷(那須弘平裁判長)であった。同小法廷は「継続的な貸し付けを予定した基本契約がなくても、最初から2回目以降の融資が想定されていたような場合は、例外的に充当が認められる」との初判断を示した。同種訴訟で借り手に有利な影響を与える可能性が出てきた。
 一方で判決は、原告については充当を認めた2審判決を破棄し、審理を広島高裁に差し戻した。判例は基本契約がある場合に限って充当を認めていたが、今回は基本契約はなかった。差し戻し後に、例外的に充当が認められるかが改めて審理される。
 原告は業者から利息制限法の上限を超える金利(年約40%)で93年に300万円、98年に100万円を借り入れ、03年まで返済を継続。04年に過払い金返還を求めた。
 1審は充当を認めず二つの融資を別々に計算し、最初の融資で約430万円の過払い金が発生し、2回目は約90万円の残債務があると認定。差し引き約340万円の返還を業者側に命じた。だが、2審は充当を認め、返還金額を約415万円に増やした。
 また、判決は過払い金返還の際に業者が利息を支払う場合は利率を5%とする初判断も示した。

これは、借り手に優しくなったって事でしょうか?

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2007年2月 1日 (木)

教育テレビ

この前、NHK教育で、カードキャッシングの番組がやっていた。

NHK高校講座『家庭総合』タイトルはカード社会。

番組内で、キャッシングは借金です!と、断言していました・・・

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2006年11月 6日 (月)

消費者金融業界

普通のOLの普通の日常を描いていきます。
ただ消費者金融業界関係のネタがおおいかも。

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